はねやすめ

カテゴリ「そのほか」に属する投稿72件]

2025年4月1日 この範囲を時系列順で読む

疲労困憊。執筆休み。体はともかく頭を使いたくない。

No.219 そのほか

2025年3月23日 この範囲を時系列順で読む

レスケって今もある町なのね。観光地っぽい雰囲気も少しあるけど、自然豊かな田舎町という風情だ。
(レスケじゃなくてレースケかリュースケのような気もするけど、南塚先生の本ではレスケになっているから小説の中ではレスケと書く)

No.209 そのほか

2025年3月17日 この範囲を時系列順で読む

ダイ大84話まで観た。今回も1話だけ。

たぶん同じ意見を持っている人はほかにもいると思うけど、この期に及んでのゴロアのシーンが付け足し感満々に見えてならない。バランがダイを「自分とは違う竜の騎士」として認め、ダイが双竜紋に目覚め、ゴメちゃんのあのシーンに繋がる伏線がまたひとつ提示されるという重要なエピソードではあるんだけども。そもそもゴロアというキャラクターがポッと出だし、ポップ、マァム、ヒュンケル、アバンがダイのために敵を引き受けた以上、こっちはもう「残るはバーン戦のみ」という気分でいるわけで……。かといって、前述した重要エピソードをほかのどの場面で盛り込むかというと、確かに難しい問題だよなあ。畳む
#ダイの大冒険

No.203 そのほか #ダイの大冒険

2025年3月16日 この範囲を時系列順で読む

息抜きに掌編を2話書いたけど、息抜きしている場合じゃないのよね。

No.202 そのほか

2025年3月14日 この範囲を時系列順で読む

ダイ大83話まで観た。1話だけ。序盤がかなり駆け足だったせいか、終盤が逆にのんびりペースに感じる。
#ダイの大冒険

No.200 そのほか #ダイの大冒険

2025年3月12日 この範囲を時系列順で読む

A Monster's Expedition。なかなか未踏の島を踏破できないだけに、ひとつうまくいくと達成感が大きい! 寝る前の頭ではどうにもならなかった仕掛けが昼間のすっきりした頭では解けることもあるので、結局ちょこちょこプレイしている。えへへ。

No.198 そのほか

2025年3月8日 この範囲を時系列順で読む

A Monster's Expedition、話に聞いていたとおりクリア後の難易度上昇がすごい。寝る前の半分眠った脳味噌では無理かもしれない(起きてる脳味噌でもどうかわからん)。

No.194 そのほか

2025年3月7日 この範囲を時系列順で読む

ダイ大82話まで観た。

ラーハルトとの会話の内容からヒュンケルが死なないであろうことはばりばり伝わってくるのに、それでも直後のシーンを観ると流れでヒュンケルがこのまま死んでしまうように思えてくるから不思議だ。
本気のキルバーンは突然のキャラ変も違和感なく演じる吉野さんがやっぱりすごい。アバンとの頭脳戦は終盤の大きな見どころのひとつだと思う。逆に、ホワイトガーデン側のテンポは初めていまいちに感じた。アバンを助けにいくかどうかで揉める→ミストバーンと戦うポップとマァムを助けるかどうかで迷うというあたり。ここは早々にラーハルトを合流させてよかったのじゃないだろうか?畳む

#ダイの大冒険

No.193 そのほか #ダイの大冒険

2025年3月5日 この範囲を時系列順で読む

気圧のせいで相変わらず何もやる気がしないので、だらだらゲームしている。SteamでセールしていたA Monster's Expeditionというパズルゲームがおもしろい。

No.191 そのほか

2025年3月4日 この範囲を時系列順で読む

体調不良でやる気が死んでいる。

No.190 そのほか

2025年3月1日 この範囲を時系列順で読む

ダイ大80話まで観た。

ザボエラの最期。最後まで卑劣で哀れな敵役として散っていくザボエラのキャラクター、そして動けない敵にとどめを刺すという汚れ役を務めるのがクロコダインであるという、いろいろな意味で感慨深い回。バダックさんとクロコダインのシーンはそこまで多いわけではないのに、この二人のやり取りはつくづくいいなあと思う。
バーンパレスではしばらくヒュンケルのターン。よくよく考えると、このあたりはヒムの覚醒、ヒュンケル最後の戦い、ラーハルトの復活と贅沢な流れなのに、戦う敵が半分冗談みたいなマキシマムというのはどうなんだ? 玄田さんがいつもの玄田さんすぎて笑いながら観てたけど、このあたり笑うようなシークエンスちがう!畳む

#ダイの大冒険

No.187 そのほか #ダイの大冒険

2025年2月27日 この範囲を時系列順で読む

ポケモンデイ。初めてポケモンプレゼンツをリアタイする! 悪いけどカビゴンには先に寝ていてもらおう……。

No.185 そのほか

2025年2月26日 この範囲を時系列順で読む

ダイ大77話まで観た。

超魔ゾンビ対ロン・ベルク。ノヴァのやつれっぷりが凄まじい。ノヴァが最終的にここまでの成長を見せるのはもちろん、ロンに弟子入りするという展開はとても意外だった。その代わりといってはなんだけど、父親のバウスン将軍の存在感が薄すぎる。ダイ大の父親キャラの中でもっとも父親感の薄い人物という気がしている(レオナの父は本編に登場しないのでノーカンだ)。畳む
#ダイの大冒険

No.184 そのほか #ダイの大冒険

2025年2月25日 この範囲を時系列順で読む

陛下の誕生日の記念にブラキャニに民話の紹介ルームを作ったけど3日でアーカイブ化の憂き目に。一度自分の中でけちがついてしまうとだめだ。

No.183 そのほか

2025年2月22日 この範囲を時系列順で読む

ダイ大75話まで観た。

アバンが新たな力を身に着けて復活。このあたりはずいぶん丁寧に描いている印象。師との再会にヒュンケルが涙していることをポップが見抜く場面はいいんだけど、その後の揉めるやり取りはちょっと「またかいな」という気もする。それにしても、前回のハドラーのぐっとくる最期の直後にアバンがメガンテを使ったときの回想シーンで懐かしの鼻水ハドラーなので、ちょっとハドラーが気の毒だ。畳む
#ダイの大冒険

No.180 そのほか #ダイの大冒険

2025年2月21日 この範囲を時系列順で読む

ダイ大73話まで観た。

キルトラップの中で、もはや打つ手なしと絶望するダイとポップをハドラーが嫉妬するシーン、味方側のBGMが流れるんだね(アバンのテーマなのかな?)。声優さんの名演もあって、ぐっと来る最期だった。
でもこの一連のシーンのどこが一番好きかって、ハドラーはアバンの仇なのに(少なくともみんなそう信じてる)、ダイはハドラーの武人の魂に感銘を受けて一騎打ちに応じるし、ポップはハドラーと親衛騎団の中に自分たちと同じものを見て情にほだされるというところ。ダイ大の世界において、憎しみを超越したところにある生きざまは、敵も味方も、人間も魔族もなく通じ合うものなのだろうなあ。畳む

#ダイの大冒険

No.179 そのほか #ダイの大冒険

2025年2月20日 この範囲を時系列順で読む

言い忘れていた。シグマの敵に対する敬意と声も格好いい。ヒムは……、

このあと出番があるとはいえ、ヒュンケルとの一騎打ちの戦いにおける扱いがあまりにも適当で笑ってしまう。もう少ししたら獣王遊撃隊の一員にされたうえにヒムちゃん呼ばわりされることになるとは当時の読者のだれも想像しなかったに違いない(ハドラーの意志を受け継いで覚醒&仲間入りするところまではあるいは予想できた人もいたかもしれないけど、獣王遊撃隊入りを予想するのはさすがに無理じゃないかな……)。畳む
#ダイの大冒険

No.178 そのほか #ダイの大冒険

ダイ大70話まで観た。

アルビナスの戦闘形態が格好いいし、彼女との一騎打ちはマァムというキャラクターの良さが凝縮されてる。わたしが思うマァムの魅力は、傷ついても前に出て戦うことと、咄嗟の機転で戦局を逆転させるところだ(チームの司令塔的役割はレオナに持っていかれちゃった感があるけど、フレイザード初戦やこのアルビナス戦での閃きはマァムならではだと思う)。そんな彼女の存在がいまいち薄いと感じられるのは、少年漫画としてダイとポップの成長に焦点が当たりすぎているからだろうか。まだ考えがまとまりきらないけど、どこか不遇なキャラクターだと思う。畳む
#ダイの大冒険

No.177 そのほか #ダイの大冒険

2025年2月17日 この範囲を時系列順で読む

ダイ大68話まで観た。ポップのこと。

本編を読んでいたころは甘っちょろい描写全般がいやで、ポップが自分の恋する相手の名を告白してしるしを光らせるという展開が好きじゃなかった。大魔王を倒すという公的な目的のために、だれそれが好きという私的な告白を強いられているように思えたし、好きな女の子の名前を明かしただけで僧侶呪文を習得するのもありえないと感じた。以下は、最近になってこの場面について考えていること。

ポップの魂の光は勇気だけど、これはシンプルに「だれそれが好きだと告白する勇気」ではないはずだ。なぜならポップが直前まで悩んでいたのは、「自分は選ばれし人間ではなく、アバンの使徒にふさわしくないのではないか(だから、しるしを光らせることができないのだ)」ということだったからだ。
この考えはしるしが光らないことで初めてポップの意識に表出したけど、おそらくは元々ポップの中にあった感情じゃないかなと思っている。ロモスで一度逃げ出してしまった経験も、もしかしたらその劣等感を後押ししたかもしれない。マァムに自分の思いを打ち明けられなかったのも、そうすることでアバンの使徒としての仲間との結びつきが壊れてしまうと感じたからだ。フレイザード編のあとで「好き」の代わりに「すばらしい仲間」と言い替えたのも、きっとそういうことだったんだろう。
死に瀕したメルルに懇願されて「マァムが好きだ」と宣言し、結果的にしるしは光ったけれど、そう宣言すること自体が鍵だったのではないはずだ。メルルがポップへの思いを打ち明けられなかった理由を聞いたポップは、自分もまたメルルと同じであることを受け入れた。そして、マァムへの思いを口にすることで「選ばれし人間ではない」自分がアバンの使徒としての居場所を失うかもしれないという恐怖に向きあい、そして居場所を失うことを恐れる自分自身に勝った。
勇気というのは、何も恐ろしい相手に立ち向かっていくことばかりを意味するわけじゃない。自分の醜かったり卑屈だったりする内面を認めることも勇気だろう。戦いを通じて成長していたポップが乗り越えるべき最大の恐怖は、今や大魔王ではなく自分の内面の弱さだった。わたしは最近ではそういう見方をしている。畳む

#ダイの大冒険

No.174 そのほか #ダイの大冒険

2025年2月16日 この範囲を時系列順で読む

ダイ大62話まで観た。

若き日のアバンと、破邪の洞窟前編。「勇者アバン」でのロカのイメージは、本編アニメのロカの声よりももう少し高いというか若者らしいイメージを持っている。アバン、ロカ、レイラの声優さんのみ変更して「勇者アバン」もアニメ化してほしいなあ(ヒュンケルはどんなもんなんだろう)。フローラさまを演じている声優さんは、若いころも現在の女王になってからもどちらの演技も自然で似合っていると思う。それにしても破邪の洞窟の、女の子だけでわちゃわちゃやっているの好き。畳む
#ダイの大冒険

No.173 そのほか #ダイの大冒険

2025年2月15日 この範囲を時系列順で読む

ダイ大60話まで観た。久しぶりやな!

黒の結晶の爆発、バランの死。自分に駆け寄ってきたダイに、仲間はみんな無事なのかと尋ねるバランにはやっぱり「心」があるのだと思う。ただバランは死後もダイの心に呼びかけたり、姿が登場したりするので、読者視点からすると死の喪失感というものはあまり感じない。そのせいかあのあたりの演出にはちょっとぴんと来ないところがある。畳む
#ダイの大冒険

No.172 そのほか #ダイの大冒険

2025年2月10日 この範囲を時系列順で読む

民話の本を読んで、そのあらすじを人に説明しようとすると、「あれ、ここはこの解釈でいいのかな? 違うのか?」みたいなことが結構あるなあ。

No.167 そのほか

2025年2月1日 この範囲を時系列順で読む

Black Cat CarnivalというSNSに登録して日常のなんてことのない話をにゃあにゃあ喋っている。気軽な感じでいいし、あの和やかな雰囲気がずっと続いてほしいと思う。

No.157 そのほか

2025年1月4日 この範囲を時系列順で読む

ハンガリーのヘラクレスといえばキニジ・パールだ→和製ヘラクレスといえば初代大関霧島だ→つまり初代霧島はキニジ・パールだ(えっ?)。

No.121 そのほか

ちょうどテレビで和製マーチャーシュ王こと暴れん坊将軍をやっている。SNSを眺めるかぎり、ハチャメチャで楽しそうだ。録画しているので後日観る。

No.120 そのほか

2025年1月1日 この範囲を時系列順で読む

ぶーえーく。「ゆく年くる年」も終わったので、寝ますかね。

No.114 そのほか

2024年12月31日 この範囲を時系列順で読む

「孤独のグルメ」を観ている。
何年か前に「松重さんって、アンドレア・マンテーニャの描いたマーチャーシュ王に似てるよな」と何気なく考えてから、松重さんのコミカル系演技を見るたびに変な笑いが出る(そして「孤独のグルメ」は終始ゴローちゃんのコミカルさを楽しむドラマなので……)。

No.113 そのほか

2024年12月28日 この範囲を時系列順で読む

ダイ大54話まで観た。

ダイ&バランと超魔ハドラーが戦ってるっていうのに、場の状況は明らかに「バーンはヤバい、キルバーンもヤバい」になっている。一人だけトゥルーマン・ショー状態になっているハドラーがほんと気の毒だ。その一方で、ダイがヘルズ・クローの一撃で負傷した直後、バランに蹴っ飛ばされるハドラーには(笑うべきシーンじゃないのに)ちょっと笑ってしまう。
……ところでヒュンケルってどうやって死の大地に来たんだっけ? 前もってクロコダインがガルーダに命令していたか、あるいは獣王遊撃隊のパピィに運んでもらうくらいしか考えつかない。ダイ大の時代にはキメラのつばさって人間側には残っていないんだったよな。畳む

#ダイの大冒険

No.108 そのほか #ダイの大冒険

2024年12月26日 この範囲を時系列順で読む

ダイ大52話まで観た。

ヒュンケル対バラン、そこに横槍を入れてくるアルビナス。「強大な力同士がぶつかりあえば、それは凄惨な殺しあいにしかならない」ことを悟り、修行に励んだ結果が無刀陣ということだよね。バランがヒュンケルの行動にどれだけ心を動かされたのかということは、直後の「クロコダイン、わたしはどうすればいい」にも表れている。「どうすればいい」だよ、バランが! しかし、ヒュンケルがラーハルトの遺志を継いでいることを強調するなら、二人の対決やお互いを認めあう場面はもう少し時間をかけて描いてくれてもよかったな、と思うのは、わたしが「強敵と書いてともと読む」関係に疎いからなのだろうか。畳む
#ダイの大冒険

No.103 そのほか #ダイの大冒険

2024年12月24日 この範囲を時系列順で読む

ダイ大50話まで観た。ようやく半分か。

うーん、ノヴァの噛ませ犬感よ。かと思えば戦いの直後に一気にギャグ顔&鼻水コンボの憎めないキャラに。ダイ大は自分の弱さを省みることができ、意地を見せる登場人物にとことん優しいけど、まさか最終的にロンとの師弟関係に落ち着くとは思ってなかった。
チウ対フェンブレンで、「そっか、チウの血は青いんだった」と思ってしまうわたし。絶体絶命のチウたちをバランが助けるってなんだか奇妙な絵柄だけど、その奇妙さが効果を生んでいるのかもしれない。以前のバランがおおねずみやバピラスやマリンスライムを助けたか? いや、見捨てていたかもしれない。そんなふうに思わせることで、バランの胸中に生じた微妙な変化を表しているのかも。畳む

#ダイの大冒険

No.101 そのほか #ダイの大冒険

2024年12月22日 この範囲を時系列順で読む

ダイ大47話まで観た。お風呂で。

戦いの合間といった趣の2話。こないだキルバーンの声をぴったりだと褒めたけど、マトリフもいい。同じく山路さんで「勇者アバン」をアニメ化してくれー!
で、そのキルバーンとバランのシーンでは、真相を知っていれば意味深な演出ばかり。ミストとキルの設定って最初からしっかり固まっていたのだろうか? 個人的に、キルバーンの「本体」は納得のいくものだったけど、ミストバーンについては「あんまりきれいじゃないなあ」と思わないでもないのよな。畳む

#ダイの大冒険

No.96 そのほか #ダイの大冒険

2024年12月21日 この範囲を時系列順で読む

ダイ大45話まで観た。

バラン戦のとき、ヒュンケル役の梶さんが「実況はヒュンケルとクロコダインでお送りします」とジョークを飛ばしていたけど、死の大地での超魔ハドラー戦は実況キルバーン、解説ミストバーン(ただしあまり喋ってくれない)、ゲストピロロ、みたいになっているのに笑ってしまう。
ダイが氷の海に消え、ポップが冷静に逃げを打つシーンはダイ大の中でも特に好きなシーンのひとつだ。キルバーンは巧妙にポップを煽ろうとするけれど、ポップはパーティの魔法使いとしてあえて逃げるという判断を下し、そこに元因縁の相手のクロコダインが駆けつける。以前敵同士として死闘を繰り広げた二人だからこそ、クロコダインはポップが怖気づいて逃げたわけではなく必要に迫られてそうしたのだということがわかる……ストーリー構成の妙だよなあ。三条先生の本、買って読んでみようかな……。畳む

#ダイの大冒険

No.95 そのほか #ダイの大冒険

2024年12月19日 この範囲を時系列順で読む

ダイ大42話まで観た。

鬼眼城を撃破したダイを各国の王たちが見下ろすシーン、ベンガーナ王の目がキラッキラしてていいねえ。魔影軍団が襲ってきたとき、三賢者とレオナが応戦していたけど、バウスン将軍は戦いの心得はないのだろうか。片腕を吊ってはいるけど、戦える人なら咄嗟に身構えたり、近くにいるロモス王やテラン王を庇うそぶりぐらいしてもよさそう。それとも肉弾戦は息子にお任せという人なのか?畳む
#ダイの大冒険

No.91 そのほか #ダイの大冒険

2024年12月17日 この範囲を時系列順で読む

謎めいた影の男が今むっちゃくちゃ喋っている。子安さんのミストバーンって原作のあの不気味フォントで喋っている雰囲気がないよなあ。あのフォントからイメージする声は、もっと低くて不明瞭な感じだった(旧版アニメはどんな演技だったかもう覚えていない)。
キルバーンは吉野さんの声がキルバーンのイメージに合致しすぎていて驚いた。胡散臭くて、底知れなさがあって、それでいてどこか色気もあるという。ミンサガのジャミルの声でしか知らない声優さんだったけど、個人的にキルの声はもうこの方の声以外に考えられない。
#ダイの大冒険

No.86 そのほか #ダイの大冒険

ダイ大40話まで観た。

チウが出てきたとき、初見ではバダックさんよろしく「なんだコイツ」だったけど、彼が周囲にもたらすプラスの影響ってけっして小さくはないと思うのだ。自分が人間ではないことなんてたいしたことがないように思えてくるというダイ、そしてチウの根性を知って過去の自分を省みるポップ。ポップが過去の自分にはできなかったチウの戦いぶりを見て、今の自分が果たすべき「パーティの知恵者」としての観察眼・判断力を発揮するシーンには、ポップ自身の成長も表現されているし。
ランカークス村到着からロンに会いに行くあたり、あちこちカットされているのはとても残念。ダイの「理知的……あれで?」はコミカルなやり取りだけど、ダイが破壊と殺戮の化身となった竜魔人バランをごく当たり前に父親として受け入れている証左ともいえる好きな場面なんだ。畳む

#ダイの大冒険

No.85 そのほか #ダイの大冒険

2024年12月16日 この範囲を時系列順で読む

ダイ大34話まで観た。ようやく3分の1というところだ。

ポップのメガンテに動揺するヒュンケルの声は、声優さんの「素」というよりもヒュンケルの「素」が出ているようでとても好き。クールぶってるけど中身は真面目な熱血漢で、そのことを声優さんも理解して演じているのだと思う。
父と子の戦い。ダイは「お前なんか父さんじゃない」と言いながらも、バランが去るときにはすでに彼が父であることを受け入れている気がしている。もちろんそれはバランがポップを蘇生させたことを前提としているけれど、バランを父と認めていなければ「わからずや!」なんて発言は出ないのではないかと……。
バランはバランで「今さら生き方は変えられん」とか言いながらも、息子を自分の思いどおりに束縛しようとする未熟な父親から、息子には息子の信じる生き方がある成熟した父親へと内面を変化させている。ダイ大の好きなところのひとつは、その気になれば人はいつでも生き方を変えることができるし、それは子供も大人も人間もほかの種族も同じというところなんだよなあ。畳む

#ダイの大冒険

No.84 そのほか #ダイの大冒険

2024年12月15日 この範囲を時系列順で読む

アニメ観始めるとまた熱が入ってくるのか、ダイ大のことばかり考えている。そのうちマァムについても思うところを書き出してみたい。主要登場人物のなかで彼女だけは、いまだ捉え方がよくわからないので。
#ダイの大冒険

No.83 そのほか #ダイの大冒険

ダイ大、ハドラーのこと。

ハドラーはすっごく大好きなキャラクターとまではいかないけど、イケイケだった魔王時代のあと、アバンに誇りを砕かれたことや大魔王との邂逅によって本来の自信や野心を損なわれ、自分の手で勝ち得たわけでもない魔軍司令の地位に固執し、落ちるところまで落ちて初めて吹っ切れる……という見事な成長曲線に様式美を感じている。
それにわたしは、敵役がバーンのように超然としているのではなくジタバタ足掻くのが好みだから、中間管理職のような立場に置かれたりダイがバランを倒すことを願ったり、そういう卑近で小者っぽい姿を見せるのもいい。あのダメダメな時期を経ての「オレを舐めるな大魔王」「骸が動いたのだ」だからね、嫌いになれるわけがないのよ。畳む

#ダイの大冒険

No.82 そのほか #ダイの大冒険

2024年12月14日 この範囲を時系列順で読む

コドラ→ココドラ→ボスゴドラ
魔王ハドラー→魔軍司令ハドラー→超魔ハドラー

魔軍司令ハドラーはとくせい「ほしん」でデバフがかかっちゃうんだ……。
#ダイの大冒険

No.81 そのほか #ダイの大冒険

朝、起き抜けにポケスリを確認したらコドラの「てつたべ寝」が出て、ああそういえば昨日はココドラの「てつたべ寝」を見たよな、強くなりたくて鉄鉱石を食べながら寝ちゃうのかわいいな~とか思いながらそのまま「勇者アバン」4巻を読んでいたら、1巻でアバン一行に苦杯を喫したハドラーくんまで「オレはな……最近「石」を喰っている」とか言い出してダメだった。
(ハドラーはココドラ系統の進化形だった……?)
#ダイの大冒険

No.80 そのほか #ダイの大冒険

2024年12月12日 この範囲を時系列順で読む

かの国では自国の歴史を題材にした映画やドラマってどれくらい作られているんだろうな。陛下の父上のドラマシリーズが制作中だとか聞いたけども。歴史ものにひっぱりだこになった結果、本邦の大河ドラマにおける西田敏行さんみたいなポジションの俳優さんはいるのかな。

No.78 そのほか

Spotifyで聴けるアルバムだと、ラースロー兄もドージャも歌っているのは同じ人(フェケテ・アティッラさん)なのだよねえ。エルジェーベト役の人とか、ウルリクさま役の人も登場するので、言葉がわからない状態で聴いているともう何がなんだか(キャラクター名ではなく担当声優名で把握しているような感覚よ)。
#オペラフニャディ

No.77 そのほか #オペラフニャディ

な、なぜ今ころになって昔投稿した新書の感想(中公の『オペラの運命』)が公式からリツイートされているんだろ? いきなり自分の投稿がTLに現れたからびっくりしたじゃん……。

そういえばあの本は、《フニャディ・ラースロー》に対して「まるでドニゼッティのようだ」とか「国民オペラのいかがわしさの典型」といった厳しい評価を下していた。エルケルがドニゼッティに影響を受けていることは広く指摘されているようだし、「いかがわしい」もわからないではないけども、《フニャディ》よりあとの《ドージャ・ジェルジ》なんかは音楽の方向性が結構変化しているように聴こえるのよな。シロウトの耳だけど。
#オペラフニャディ

No.76 そのほか #オペラフニャディ

2024年12月11日 この範囲を時系列順で読む

ダイ大29話まで観た。

バランの変身シーン、何度見てもすごい。何話か前にほかの回と比べて妙に動きの少ない回があったけど、ひょっとしてこのためにスタッフの力を温存していたのだろうかと思うほどだ。
ヒュンケルの説得が逆にバランの竜魔人化を招いてしまったのは、それが正論すぎるからかなと。一度は闇に堕ちたヒュンケルの言葉には実感がこもりすぎているし、人間に対する相反する感情を持つ者同士、バランはヒュンケルに自分の本心、つまり人間に対する憎しみが半ば八つ当たりであることを見抜かれていると感じたのではないだろうか。もしかしたら、もう一人の息子と目し、悲しい過去を打ち明けるまでに信頼していたラーハルトがヒュンケルに思いを託したことにも、このときのバランは「裏切られた」と感じていたのかもしれない。
竜の騎士とはいえ「人間」の要素は持ちあわせているわけで、人間の心が象徴する弱さや人を愛する心もバランの中に初めからある。だからこそ彼は自己の心の矛盾に耐えられず竜魔人化を選ぶ。それは現実から目を背ける行為にほかならないのだけど、そういう格好悪い心のあり方も含めて、後々のダイはバランのことを素直に自分の父親として受け入れているんだよな、と考えるととても感慨深い……。畳む

#ダイの大冒険

No.75 そのほか #ダイの大冒険

め、めだまーーーー!!!! (ダイ大29話)
#ダイの大冒険

No.74 そのほか #ダイの大冒険

2024年12月10日 この範囲を時系列順で読む

ダイ大、バラン編のこと。

バラン編の絶望ポイントはいろいろあるけど、個人的に「マジかよ!?」という気分にさせてくれた第一のポイントはバランがギガデインを使ったときだ。あの当時、ギガデインはまだ勇者専用の最強呪文という頭があったはず。ダイ大にはゲームのドラクエと違ってメラゾーマよりもベギラマのほうが強いといった独自設定はあったけれど、読んでいるこっちとしてはあくまでもゲームのほうが本筋、ゲームのほうの設定が「常識」だったから、ダイもまだ使えないギガデインを平然と使用したことに「うわあもうだめだどうなるの」という気分になった。畳む
#ダイの大冒険

No.73 そのほか #ダイの大冒険

ダイ大25話まで観た。

竜騎衆が登場したところ。旧版アニメではここまで描かれなかったから、今もなお未知の領域に突入したかのような感動がある!
このあたりのバランは息子を思いどおりに動かそうとする独善的な父親そのもので、絶望的な強さと人間的なちっちゃさのギャップがとてもいい。速水さんがこういう人間味あふれる演技をする人だとは思っていなかった(あと「バラン万丈の」みたいなことを言うキャラだとも思ってなかった。なんだよそのかろうじて思い浮かびましたみたいなギャグ)。
逆に、今でも違和感を拭えないのが石田さんのラーハルト。なんだか無理をして喋っているような印象があるし、ほかに適任の声優さんがいたんじゃないかと思ってしまう。終盤の再登場あたりまでいけば少しは感じ方も変わるだろうか?畳む

#ダイの大冒険

No.72 そのほか #ダイの大冒険

2024年12月7日 この範囲を時系列順で読む

以前、別の場所に投稿した&投稿するつもりだったコルウィヌスさま関連の文章を随時こちらに転載していく。
(わたしは定期的に鴉の王の話題を吐き出さなければ死んでしまうのだ)

No.69 そのほか

2024年12月5日 この範囲を時系列順で読む

バダックさんはバダックさんだし、ブラスじいちゃんはブラスじいちゃんだよな、と思う。
#ダイの大冒険

No.63 そのほか #ダイの大冒険

ダイ大20話まで観た。

ヒュンケルに対するレオナの裁決に、マトリフが「パプニカも持ち直すかもな」と呟くシーン。かつてマトリフが王宮の重臣たちにうんざりして隠遁したことを思えば、とても希望に満ちたシーンだ。
ダイ大の根底には「力ある者は恐れられ、迫害される」というのがあって、そのことがダイにあのせりふを言わせてしまうことになるけれど、少なくともダイの周辺の人物たちはそうではない未来を築いていける人々として描かれているよな。いわば若い世代であるアバンの使徒だけでなく、脇役キャラにも種族の垣根を越えた友情や敬意がたくさんある。クロコダインとバダックさんはもちろん、クロコダインがアキームを「死なせたくない」と感じるのもそうだし、ポップ父とロンもそうだ。ブラスじいちゃんとロモスの兵士たちが和やかにチェスを指しているシーンなんかもね……。現実では絵空事でも、ダイ大の世界では「過去には対立や断絶もあったけど、ダイが守った世界においては人々も魔物も協力しあって平和を作っていく」という解釈がしたい。畳む

#ダイの大冒険

No.62 そのほか #ダイの大冒険

2024年12月3日 この範囲を時系列順で読む

Bluesky、自分がフォローした人のポストから興味のある投稿を拾うフィードを作ればいいのでは? と思ったら、Skyfeedでは自分のフォローイーは指定できないし、followingのフィードも指定できない。先に投稿を拾いたい人をリストに追加しておく必要があるらしい。どうしようかなあ。

No.58 そのほか

そうかそうか、検索ワードよりも先に言語でふるいにかけておけば、処理時間の短縮になるんだった。わたしの作ったフィードはどちらも日本語の投稿のみを拾うから、7日間→日本語のみ→検索ワードの順にしたほうがよかった。これで軽くなるはず。

No.57 そのほか

2024年11月30日 この範囲を時系列順で読む

新書フィード、指定ワードの数が少し多かったかな……と数えたら86あった。さっとネットで調べただけでもそんなにあったのかい!
今のままでは重いので、様子見で80に減らしてみる。でもこれ以上減らす必要があるとなったらどこをどう削ればいいだろう?

No.52 そのほか

2024年11月29日 この範囲を時系列順で読む

ダイ大16話まで観た。

フレイザードの悪党ぶりは徹底していて好きだ。ただ「敵役だから」という理由ではなく、そのキャラが何を望んで残酷・狡猾に振る舞うのかというのが伝わるから、フレイザードやザボエラのような存在が輝いている。噛ませ犬とのそしりもあるガルダンディーやボラホーン、マキシマムあたりも出番がもっと多かったらさらに印象的なキャラクターになっていただろうか。
今回ふと疑問に感じたこと。バランは「軍団長がダイという少年に次々と倒された、ハドラーも総攻撃に踏み切るほどの相手らしい」というところで何か察するものはなかったんだろうかと思った。バランの性格なら、「もしもディーノが生きていたら、今ごろは○歳になっているはず」と折に触れて考えていても不思議はないし、クロコダイン、ヒュンケルを打ち破った少年という部分で「もしや……」と思い至ってもべつにおかしくない。畳む

#ダイの大冒険

No.51 そのほか #ダイの大冒険

Twitterの鍵アカウントのツイートをダウンロードして、そのアカウントを消してきた。ちょうど2023年の生誕記念小説を書いていたときの進捗記録で、読み返すと当時いろいろ試行錯誤していたことを思い出して懐かしい。そしてそういう記録を、今のTwitterのような信頼できない場所にもはや置いておきたくないという思いがある。

No.50 そのほか

2024年11月28日 この範囲を時系列順で読む

Canva開いたついでに自作フィード用アイコンも試行錯誤していた。やっぱりアイコンがあったほうが見栄えがする。
でも、前にもアイコンを設定しようとしてほかの人のとつい比較してしまい、「だせぇ!?」と感じてやめたんだよね。サイトのアイコンならいくらダサくても「ダサいんで!」と開き直れるんだけども……。

No.48 そのほか

2024年11月27日 この範囲を時系列順で読む

児童文学フィードのワード指定を厳しめにしたので、今までリスト追加で除外していたアカウントをいくつかリストから外せるようになった。たぶんそれで不都合はない……はず。リストの中身はほかの人からも見えちゃうので、ああしたジャンルの読み物を好むと誤解されても困るし……というか、「ジュブナイル」という単語を「属性」として使うこともあると知って驚いたよね……。

No.45 そのほか

Blueskyで、もうひとつカスタムフィードを作っているところ。除外のためのリストは児童文学のほうと共用でいいかな。

No.44 そのほか

ダイ大、ヒュンケルのこと。

子供のころは、ヒュンケルって気の毒な過去の持ち主で悪の側に加担していて、誤解が解けたので仲間入りする、格好つけのわかりやすいキャラクターだなーと思っていた。ちょっと冷めた目で見ていたというか。でも、今ではとても味わい深いキャラだと思っている。
不死身ぶりがネタにされるけど、もしも彼が本当に途中で死んでしまったらそれは彼の贖罪の戦いが終わったということでもあり、ここまで深みのある存在にならなかったんじゃないだろうか。彼のことは救われてほしいと思う反面、あえてそこは曖昧なまま、読者に想像の余地をもたせるかたちで終わったところがいいと思う。畳む

#ダイの大冒険

No.43 そのほか #ダイの大冒険

ダイ大11話まで観た。

クロコダインがヒュンケルに対して口にする「おまえは見てみぬふりをしている」発言。昔は何気なく読んでいたけど、今ではヒュンケルというキャラクターを理解するうえで大切な部分じゃないかと思うようになった。
このころのヒュンケルって洗脳されているわけでも芯から悪に染まりきっているわけでもなく、為すすべもなく父を失わなければならなかった怒りとやるせなさをだれかにぶつけずにはいられない状態。かといってアバンの人柄を知っている以上(獄炎での描写が楽しみ!)、アバンを憎むにも憎みきれないし、そもそもアバンを憎むことが筋違いであることも心のどこかで理解している。だからこそ、その怒りを「人間」という漠然としたものに転嫁せずにはいられない。
魂の貝殻によってバルトスの直接の仇がハドラーであることを知り、バルジ島での戦いではハドラーを父の仇と見なす発言もしているけど、それ以降のヒュンケルが特にハドラーへの怒りを表明しないのは、時を経て彼が自分自身と向きあうなかで、かつての自分を衝き動かしていたものは父の死や無力な自分へのやるせなさと怒りであって、特定のだれかに対する憎しみではなかったことに気づいたからなのかもしれない。畳む

#ダイの大冒険

No.42 そのほか #ダイの大冒険

2024年11月25日 この範囲を時系列順で読む

ダイ大6話まで観た。

アバンのメガンテ後、アストロンで動けないダイたちにハドラーが「あの世で大好きな先生に~」的なことを言う場面って、バーンパレスでアバンが再登場する場面と対応しているじゃん! 今まで気づかなかったわたしもすごいけど、この作品、こういうところが本当によくできているよね。畳む
#ダイの大冒険

No.38 そのほか #ダイの大冒険

2024年11月24日 この範囲を時系列順で読む

アマプラでダイ大観始めた! 現在2話まで。

序盤のまだ自分の出自を知らないダイが10代前半の少年そのもので、なんだか切ないな。
というかやっぱり展開速い……地下の洞窟で竜の紋章発動! からのダイがレオナを抱えて脱出するシーンとか、もう少し間を持たせてもいいなと感じる部分がいくつもある。そうした不満はあれど、満足のいく再アニメ化であることには違いないけどね。畳む

#ダイの大冒険

No.34 そのほか #ダイの大冒険

フォントをいじっただけで何かいっぱしの文章を書いたような気分になるのはよくない!

No.33 そのほか

2024年11月21日 この範囲を時系列順で読む

今日の幕内の実況は吉田アナだ……。勝昭さんは藤井アナとのコンビも最高だったけど、吉田アナとのコンビも最高だったな……。

No.26 そのほか

勝昭さんのニュースで心がざわめいてならない。考えたってどうしようもないことは世の中にたくさんあるけれど、だからといってさっと気持ちの切り替えができることとできないことがある。
(ただ、たとえば理事長やオッキー、八角部屋の力士たちはとっくに知っていただろうし、努めて切り替えていたんだろうな、とか考えると彼らをより応援したいと思うんだ)

No.25 そのほか

久しぶりにツイートしたかもしれぬ!!!!
(発作的にリプライしてしまった。この「発作的」というやつがクソリプなるものを生むのだろうか?)

No.24 そのほか

2024年11月20日 この範囲を時系列順で読む

HDD確認したら、ダイ大67話~100話の録画が残っていた!
ということは……アマプラの東映アニメチャンネルで30日間の無料体験ができるから、1日に2~3話観れば30日で66話まで復習できるな。12月いっぱい使って観ちゃおうかな。
#ダイの大冒険

No.23 そのほか #ダイの大冒険

ダイ大アニメを観たくてしょうがない。途中まで観ていたけど、それどころじゃなくなってしまったんだよなー。どうせ観るならまた最初から見たいよな。
アニポケもアカデミーでチリちゃん&ドオーとバトルするところまでしか追いかけていないし、「八代将軍吉宗」も観たい。これはどこかで観るための時間をきっちり意識して設けなければたぶん一生観ないぞ。
#ダイの大冒険

No.22 そのほか #ダイの大冒険

2024年11月15日 この範囲を時系列順で読む

Civ7は例によって当面様子見する。そもそもCiv6の時点でうちのPCではターン送りに時間がかかってしょうがないから、Civ7を遊ぶのはPCを買い替えるときだわ。たぶん、われらがコルウィヌスさまも登場しないだろうし。

No.12 そのほか

Civ7のパチャクティさん、前作と比べて痩せすぎだなー。俳優さんが役から別の役にシフトするために40kg痩せましたみたいなのを想像してしまう。

No.11 そのほか

2024年11月14日 この範囲を時系列順で読む

リメイクドラクエ3、名前を8文字までつけられるというのでマジャルの人名で揃えたい欲求が。メンバーをあれこれ入れ替えるなら何人分でも用意できるけど、とりあえずは4人分かな。クリシュトーフ、イグナーツ、ガーボル、アーゴシュトンで行くか。

No.10 そのほか

2024年11月12日 この範囲を時系列順で読む

しずかなインターネットのサブスクリプションをキャンセルした。検索エンジンのクロール避けが目当てだったけど、だんだん日常の記録になりつつあるので、仮に検索に引っかかってしまってもまあいいかなと判断した(有料レンタルサーバの支払いもあることだし)。
自分が検索で目に入れたくない内容は、こちらに書いていくことにする。

No.5 そのほか

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