はねやすめ

No.215, No.214, No.213, No.212, No.211, No.210, No.2097件]

今日はマーチャーシュ王が戴冠した日(戴冠式自体は何度かやってるらしいのだけど、カタリンの死後、セーケシュフェヘールヴァールにて最初におこなった戴冠式ということだろう)。誕生と即位が2月、戴冠が3月で死去が4月だから、わりと冬から春に王としての重要な日が集中しているな。

No.215 鴉の王

現在、81,064文字。
第二幕⑤続き。

No.214 鴉の王 > 創作と進捗

現在、80,063文字。
第二幕⑤続き。クラーメルの口調がまだブレッブレだ。一人称は「ぼく」で、ロージャに対しては高圧的、エッツェルに対してはややぞんざいな敬語を使うという設定なんだけど、どことなくしっくりこない。どうしてかなと考えてみたら、過去に一人称「ぼく」のキャラクターをほとんど書いたことがなかった……。

少年時代のマーチャーシュ王ばかり書いているけど、「ぼく」というイメージではないのよね。そして間違っても「俺」ではない(それでも絵にかいたような成り上がり者父子としてのオラオラ系なフニャディ父子はちょっと書いてみたい気がする……)。

No.213 鴉の王 > 創作と進捗

現在、76,075文字。

No.212 鴉の王 > 創作と進捗

現在、74,216文字。
第二幕⑤。エッツェルと敵役クラーメルの会話シーン。クラーメルという名前は『ほんとうの空色』のドイツ語版の主人公の姓から拝借した。個人名はシュテファン。
……いかん。イシュトヴァーンとイシュトヴァーンがかぶってしまった(マジャルにはよくあること)。

No.211 鴉の王 > 創作と進捗

第二幕のラストにはプチ戦闘シーンを入れる。喋りながらのバトルなので忙しい。今回の話の敵キャラクターはナイフ使いである。

No.210 鴉の王 > 創作と進捗

レスケって今もある町なのね。観光地っぽい雰囲気も少しあるけど、自然豊かな田舎町という風情だ。
(レスケじゃなくてレースケかリュースケのような気もするけど、南塚先生の本ではレスケになっているから小説の中ではレスケと書く)

No.209 そのほか

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