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No.213, No.212, No.211, No.210, No.209, No.208, No.207[7件]
No.213 鴉の王 > 創作と進捗 2025-03-27(Thu) 23:45 編集削除
No.212 鴉の王 > 創作と進捗 2025-03-26(Wed) 22:50 編集削除
No.211 鴉の王 > 創作と進捗 2025-03-25(Tue) 22:55 編集削除
No.210 鴉の王 > 創作と進捗 2025-03-24(Mon) 12:35 編集削除
No.209 そのほか 2025-03-23(Sun) 21:40 編集削除
No.208 鴉の王 > 創作と進捗 2025-03-22(Sat) 18:05 編集削除
No.207 鴉の王 > 創作と進捗 2025-03-21(Fri) 22:45 編集削除
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第二幕⑤続き。クラーメルの口調がまだブレッブレだ。一人称は「ぼく」で、ロージャに対しては高圧的、エッツェルに対してはややぞんざいな敬語を使うという設定なんだけど、どことなくしっくりこない。どうしてかなと考えてみたら、過去に一人称「ぼく」のキャラクターをほとんど書いたことがなかった……。
少年時代のマーチャーシュ王ばかり書いているけど、「ぼく」というイメージではないのよね。そして間違っても「俺」ではない(それでも絵にかいたような成り上がり者父子としてのオラオラ系なフニャディ父子はちょっと書いてみたい気がする……)。